2026年4月17日から19日まで、パリのバスティーユ・デザインセンターで「Souffle de Fer - L'art comme respiration retrouvée」という現代美術の無料展覧会が開かれます。アンナ・ソコロフが構想したもので、産業遺産と創造、光と素材の間へと没入する体験です。入場は無料で、誰でもご覧になれます。
ストリートアーティストのBruskが、ダリレ(Délire(s) d'errance)と題した新作の壁画10作品をパリ市内に展開。これは、Urban Art Fair開催10周年を記念した企画で、ドン・キホーテをテーマにした街角のアート巡りです。作品はオンライン地図で閲覧可能ですが、ストリートアートの特性上、期間限定の展示となっていますので、お早めにお立ち寄りください。