ジョン=ミシェルの野望は、非常に美味しいハムとバターのサンドイッチを提供することだった――小さな食料品店を開く前に。 それが今や実現した。サンドイッチ界の王様に捧げられたカウンターが登場し(そして派生メニューもまた、格別に美味しい)。