カミーユが帰ってきた!クレマン・デュコールとともに、ジャック・オーディアール監督作品( Emilia Pérez)のオリジナル・サウンドトラックでセザール賞とオスカーを受賞したカミーユが、「水のない水についての作品」と題したミュージカル・ショーでパリにカムバックする。
著名な振付家ロビン・オーリンが企画・演出。ヨハネスブルグ駐在フランス大使デニス・ピエトンから国家勲章シュヴァリエを授与されたロビン・オーリンは、南アフリカのコンテンポラリーダンサーであり振付家である。
2026年、ロビン・オルリンは シテ・ド・ラ・ミュジークで、5月4日(月)から7日(木)まで、見逃すことのできない4つの特別な公演で「水のない水についての作品」を上演する。
ステージでは、才能豊かなカミーユが、布の海の中で、"À la claire fontaine "を含む数々の水中歌を披露する。カミーユは2002年にアルバム『Le Sac des filles』で脚光を浴び、その後2005年にリリースされた『Le Fil』で高い評価を得た。
ハイブリッドで奔放な舞台創造」という形で上演されるこのミュージカル・ショーのために、カミーユは南アフリカの男声合唱団プフマ・ラブ・マイナスと一緒にサル・デ・コンサートのステージに立つ。水をテーマにした爆発的な体験を観客に約束する、巧妙な音楽カクテルだ。
2026年5月4日から7日まで、パリのシテ・ド・ラ・ミュジックのコンサート・サロンで開催される。この公演のチケットは、2025年5月5日(月)正午12時より発売開始。



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開催日および開催時間
から 2026年5月4日 へ 2026年5月7日
所在地
音楽都市
221 avenue Jean Jaurès
75019 Paris 19
公式サイト
philharmoniedeparis.fr
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シングルチケットは2025年5月5日(月)正午12時より発売開始















