2026年3月8日に開催される国際女性の日に合わせて、パリの
開催は2026年3月7日から15日まで。今年のフェスティバルには、“スターアカデミー”出身のマルレーヌ・シャフさんが名誉親善大使として参加し、イベントの一環として2つのパネルディスカッションを務める予定です。
今回のイベントでは、予約制の無料ワークショップに加え、前回好評を博した没入型の演劇「Donne moi ta force」の再上演も予定しています。一般の方々が楽しめるこの作品は、ぜひお見逃しなく。ただし、こちらは有料ですのでご注意ください。
詳細なプログラム内容をご覧ください:
2026年3月7日(土)
10:00-13:00 - 心理的ケアワークショップ:自分の限界を知る。 13:00-15:00 - パネルディスカッション:訴えたいときはどうすれば?
15:00-17:00 - パネルディスカッション:傷つかずに研鑽するには?
2026年3月8日(日)
11:00-13:00 - パネルディスカッション:声を上げることとサイバーいじめ
15:00-17:00 - パネルディスカッション:コメディクラブでは何が変わった? #metooスタンドアップとチャーターから2年経て
19:30-21:00 - 参加型演劇:力をくれ。
2026年3月9日(月)
9:30-17:30 - 舞台芸術専門の認証研修:ライブエンターテインメント業界のプロ向けのトレーニングデイ。
19:30-21:00 - 参加型演劇:力をくれ。
2026年3月11日(水)
10:00-13:00 - 法律ワークショップ:暴力にどう対応するか。 14:00-16:00 - パネルディスカッション:キャスティングと境界設定
14:00-17:00 - ワークショップ:インティメイトな役作りをどう進めるか。
2026年3月12日(木)
10:00-13:00 - 安全な労働環境を作るためのワークショップ。
2026年3月13日(金)
10:00-13:00 - マスタークラス:訓練修了後の展望
14:00-16:00 - パネルディスカッション:予防と労働医療
2026年3月14日(土)
10:00-13:00 - サフロロジーワークショップ:信頼感を持って前進し続けるために
14:00-16:00 - パネルディスカッション:舞台上の多様性と包括性
2026年3月15日(日)
10:00-13:00 - ライティングワークショップ:暴力にどう向き合うか。 14:00-16:00 - パネルディスカッション:エンゲージメントと創造力
14:30-16:00 - ゲーム「Pleins Feux」の紹介ワークショップ。 19:30-21:00 - 参加型演劇:力をくれ。
開催日および開催時間
から 2026年3月7日 へ 2026年3月15日
所在地
新しいセーヌ川
Péniche sur Berges - Face au 3 Quai de Montebello
75005 Paris 5
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