パリは2026年6月13日と14日に、「パリ・ティーフェスティバル」の第2回目を開催し、ティー文化を存分に楽しめる2日間へと変貌を遂げます。 María Kockmannが立ち上げたこのイベントは、60を超える出展者と40以上のアクティビティを通じて、世界中に広がる紅茶の魅力を紹介。紅茶の世界に浸りながら、味わい、発見し、そしてパリ(そして国際的なステージ)を揺るがすティーシーンの熱狂を体験する絶好の機会です。
初回の成功を受け、「感謝の日(Cảm ơn Day)」が2026年2月8日にパリに帰ってきます。ベトナム文化を無料で楽しめるこのフェスティバルは、Banh Mi Mediaによって企画され、今回は20区のラ・ベルヴィルライゼに場所を移します。終日の間、さまざまなアクティビティやベトナム料理のフードブース、ワークショップ、そしてショーケースが開催されます。なお、アクティビティやマルシェは午前11時から午後8時まで無料で入場可能ですが、夜のショーケースは有料となっています。