コーヒーと 陶器がお好きな方、両方の情熱を満たしてくれる場所を見つけました:ラ・パポテリー」だ。広さ80平方メートルの新しい陶器カフェが 、11区のテルノー通りにオープンする。
2011年、La Papoterieの共同設立者であるローラは、モントリオールで、芸術と料理を融合させた、生活、食事、創作の場であるカフェ・セラミックのコンセプトを発見した。カナダ、アメリカ、イギリス、ドイツでは広まっているが、パリではカフェ・セラミックのコンセプトはまだ確立されていない!
火曜日から日曜日まで営業しているラ・パポトリー・コテ・カフェでは、季節ごとに変わる新鮮な地元の食材を使った シンプルでおいしい軽食(コーヒー、紅茶、ケーキ、クッキー、香ばしいタルト、自家製シードル、フレッシュジュース)を提供する。
陶芸ワークショップに関しては、ラ・パポトリーは、フランスの陶芸家による手作りの土器に色とりどりの釉薬を使って装飾を施すワークショップを年間を通して開催するほか、ローラとコリーヌによるモデリングやイラストレーションなどの テーマ別ワークショップも開催する。
これらのセラミック装飾ワークショップの料金は8~50ユーロ!















