11区にオープンした陶器カフェ「ラ・パポトリー

発行元 Manon de Sortiraparis · 更新日 2020年5月8日午後12時54
ラ・パポトリーは11区にある新しいカフェで、シンプルでグルメなレストランや、陶器のデコレーション・ワークショップを提供している。

コーヒーと 陶器がお好きな方、両方の情熱を満たしてくれる場所を見つけました:ラ・パポテリー」だ。広さ80平方メートルの新しい陶器カフェが 、11区のテルノー通りにオープンする。

2011年、La Papoterieの共同設立者であるローラは、モントリオールで、芸術と料理を融合させた、生活、食事、創作の場であるカフェ・セラミックのコンセプトを発見した。カナダ、アメリカ、イギリス、ドイツでは広まっているが、パリではカフェ・セラミックのコンセプトはまだ確立されていない!

火曜日から日曜日まで営業しているラ・パポトリー・コテ・カフェでは、季節ごとに変わる新鮮な地元の食材を使った シンプルでおいしい軽食(コーヒー、紅茶、ケーキ、クッキー、香ばしいタルト、自家製シードル、フレッシュジュース)を提供する。

陶芸ワークショップに関しては、ラ・パポトリーは、フランスの陶芸家による手作りの土器に色とりどりの釉薬を使って装飾を施すワークショップを年間を通して開催するほか、ローラとコリーヌによるモデリングやイラストレーションなどの テーマ別ワークショップも開催する。

これらのセラミック装飾ワークショップの料金は8~50ユーロ!

実用的な情報

所在地

13 Rue Ternaux
75011 Paris 11

ルートプランナー

アクセシビリティ情報

料金表
Ateliers : €8 - €50

公式サイト
papoterie-cafe.fr

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