フレンチ・リビエラ発のメイド・イン・フランスのジュエリー・ブランドYAYが、2020年夏、マレ 地区の中心にパリ初のブティックをオープンする。火曜日から土曜日の11時から19時30分まで、パストゥレル通りとアーカイブ通りの交差点にあるブティックで、美しいコレクションをご覧ください。
ニース生まれのジュリー・テラノヴァが2014年に立ち上げたブランドは成長を続けており、このパリの地はレーベルの未来について多くを物語っている。1階はブティック、2階は工房となっている。YAYは フランス製のジュエリーで、その日の気分に合わせて、可愛らしいグリグリを積み重ねていくようなデザインだ。
レバノン人の母とシチリア人の父を持つデザイナーは、地中海の出自をコレクションに融合させている。色彩と繊細さが彼女のデザインのキーワードである。
伝統的なリング、ブレスレット、イヤリングだけでなく、YAYが最も気に入っているのは、カフス、フェイク・ピアス、アンクル・チェーン、 ボディ・ジュエリーなどのオリジナル・デザイン。これらの夏のアクセサリーは、チェーンの繊細さと半貴石やマザー・オブ・パールの繊細さが組み合わさることで、より魅力的なものとなる。
ラピスラズリ、パイライト、ロードクロサイトのリヴィエラ・コレクションの カフが特におすすめ。このイヤリングはゴールドまたはシルバー・プレートからお選びいただけ、ニースのカラフルなファサードを彷彿とさせる陽光あふれるボヘミアン・ルックを演出します。
ゴールドパールとムーンストーンのフェイクピアスもあり、単品で30ユーロ。アンクレットも豊富。ホワイトスワンコレクションのスターモデルは、上質なゴールドチェーンにマザーオブパールの星があしらわれている。
なぜ"YAY "なのか?Yay "は、アメリカの "Youpi "に加えて、レバノンの "Yay Chou Hélou "の "Waouh que c'est beau "の "Waouh que c'est beau "の "Waouh que c'est beau "でもある。
というわけで、マレ地区のYAYに出かけて、私たちがこの可愛いジュエリーを身につけたら、どんな感嘆の声を上げるのか、確かめてみることにしよう!



















